豊後大野市 木造住宅等の耐震診断及び耐震改修にかかる費用の一部を補助します
市では、2階以下の木造住宅(木造のアパート含む)の耐震診断費用及び耐震改修費用について一部補助を行います。
補助額上限 150万円耐震改修工事に要した費用(上限150万円)
申請する人窓口で確認資料に記載がありません
受付期間令和8年4月6日(月)~令和8年12月11日(金)まで
工事を頼む事業者窓口で確認条件の記載はありません
制度のポイント
| 補助額・補助率 | 耐震改修工事に要した費用(上限150万円) |
|---|---|
| 受付期間 | 令和8年4月6日(月)~令和8年12月11日(金)まで |
| 対象となる住宅 | 旧耐震基準(昭和56年5月31日以前)に建築された2階以下の木造住宅(木造のアパートを含む) |
| 店舗等の用途を兼ねる場合 | 店舗等の用途を兼ねる場合は店舗等の部分の床面積が全体の1/2未満のもの。 |
| 改修補助要件(1) | 耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満であるものを1.0以上とするための耐震改修工事 |
| 改修補助要件(2) | 耐震診断の結果、1階部分の上部構造評点が0.7未満であるものを0.7以上1.0未満とするための簡易な耐震改修工事 |
| 簡易な耐震改修工事の補助額 | 耐震改修工事に要した費用の2/3かつ上限60万円 |
| 改修補助要件(3) | 耐震診断の結果、上部構造評点が0.7未満である住宅について1階の特定部分に強固な室(耐震シェルター)を設けるための工事 |
| 耐震シェルターを設けるための工事の補助額 | 耐震改修工事に要した費用の2/3かつ上限30万円 |
| 耐震診断補助金額区分1 | 96,000円 |
上の内容は、公式ページの記載を整理したものです(2026年11月8日確認)。公式資料の記載を整理した内容です。現在の受付・予算は公式でご確認ください。
金額の見方:耐震改修工事に要した費用(上限150万円)
一般的な申請の流れ
- 1対象になるか確認する
公式ページで、対象の住宅・工事・申請できる人を確認します。
- 2事前相談・見積もり
窓口への相談や、事業者の見積もりが必要な制度があります。
- 3申請する(工事の前が多い)
多くの制度で、契約・着工の前の申請が必要です。
- 4工事を行う
決定の通知のあとに着工する制度では、通知の前の着工は対象外になります。
- 5完了報告・受け取り
完了後に報告書類を出し、検査を経て補助金が支払われます。
上の流れは一般的なものです。この制度の正確な順序・期限は、必ず公式ページで確認してください。補助金の進め方を見る
この制度で頼める事業者
資料には、工事を頼む事業者の条件の記載がありません。登録事業者への依頼が必要かなどは、窓口で確かめてください。
豊後大野市の名簿は、まだ掲載していません。名簿は自治体が指定・登録した事業者の一覧で、この制度の対象事業者であることや、施工の品質を示すものではありません。
よくある質問
この情報はいつの時点のものですか?
公式ページを2026年11月8日に確認した内容を整理しています。受付状況・予算・期限は変わるため、申請の前に必ず公式ページで確認してください。
金額や条件は確定ですか?
公式ページの記載を整理したものです。受給できるかどうかを示すものではありません。最終的な判断は実施主体の窓口が行います。
国や他の制度と併用できますか?
制度ごとに異なります。同じ工事部分には併用できない制度が多いため、各制度の窓口でご確認ください。
契約や着工を先にしても大丈夫ですか?
多くの制度で、契約・着工の前の申請や相談が求められます。先に進める前に、窓口で順序を確認してください。
出典と更新の記録
| 出典 |
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|---|---|
| 資料の確認日 | 2026年11月8日 |
| 情報の種類 | 公式資料の記載を整理したものです。最新の内容は公式ページでご確認ください |
| 利用条件 | 当市ホームページにおいて提供されているコンテンツおよびその内容に関する一切の権利は、原則として豊後大野市に帰属します。数値・条件の事実を自分の言葉で要約。原文の引用は短く出典付き。出典:豊後大野市。利用条件を開く ↗ |