耐震
既存住宅耐震改修補助事業(耐震建替え工事)
補助額耐震建替え工事に要する費用の額に5分の4を乗じて得た額と50万円の…
工事の前に申請
耐震性に問題がある住宅を除却し、建替える費用を補助
奈良県橿原市2026年11月6日 確認
空き家
橿原市空家等利活用再生事業
補助額上限 400万円資料の記載:補助対象とする工事費の3分の2以内で、上限を400万円とします。
空家等を地域コミュニティー施設等に利活用するための改修工事費を補助
奈良県橿原市2026年11月6日 確認
耐震
既存木造住宅耐震改修事業
補助額上限 50万円資料の記載:耐震改修工事費の23%(ただし、50万円を限度とする。)
耐震診断を受けた木造住宅の耐震改修工事を実施した場合、補助金を交付します。
奈良県明日香村2026年11月7日 確認
耐震
既存木造住宅の耐震改修補助事業
補助額上限 50万円資料の記載:改修工事費に応じて最大50万円
11/30 締切
昭和56年以前の木造住宅で耐震改修工事を行う方に補助を実施。
奈良県河合町2026年10月26日 確認
耐震
既存木造住宅耐震診断事業
補助額無料
受付終了の記載あり
万が一の地震に備え、御所市が費用を負担して専門の「耐震診断員」を派遣し、無料で建物的安全性をチェックします。
奈良県御所市2026年11月6日 確認
耐震
既存木造住宅耐震改修工事補助金
補助額上限 115万円資料の記載:対象となる改修工事費の5分の4(上限額:115万円)
受付終了の記載あり登録事業者が条件
昭和56年以前に建てられた木造住宅を対象に、地震に強い安全な家にするための「耐震改修工事」にかかる費用に対し、補助金を交付します。
奈良県御所市2026年11月6日 確認
耐震
斑鳩町既存木造住宅耐震改修支援事業(耐震改修・耐震シェルター)
補助額上限 10万円資料の記載:耐震改修工事は最大50万円、耐震シェルター設置工事は費用の1/3(上限10万円)
工事の前に申請
耐震診断の結果にもとづき、耐震改修・耐震シェルター設置工事を実施される場合、工事費の一部を補助
奈良県斑鳩町2026年11月7日 確認
耐震
(募集終了)【診断】令和8年度 既存木造住宅耐震診断支援
補助額無料(診断費用のすべてを助成します)
11/27 締切
地震から家族と財産を守るためには、強いわが家にすることが不可欠です。その第一歩が、健康診断ともいえる耐震診断であり、その費用の全額を助成する事業を行っています。
奈良県天理市2026年11月7日 確認
耐震
【改修】令和8年度 既存木造住宅耐震改修支援(昨年度から限度額がアップ)
補助額上限 115万円資料の記載:耐震改修工事費用の5分の4(ただし、115万円を限度とする。)
工事の前に申請
対象工事や申請条件は公式資料でご確認ください。
奈良県天理市2026年11月7日 確認
耐震
山添村既存木造住宅耐震改修事業
補助額上限 100万円資料の記載:改修工事費の80%・100万円上限
倒壊の危険性があると判断された既存木造住宅の耐震改修工事に対し、その経費の一部を補助します。
奈良県山添村2026年11月6日 確認
申請の順番は制度で違います。
自治体の制度は工事の前に申請が必要なものが多く、国の住宅省エネの制度は登録した工事会社が申請します。補助金の進め方を見る